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当院について

ごあいさつ

昭和42年12月、父である前院長が当地に「須田医院」を開設し、以後地域の皆様とともに45年間歩んで参りましたが、平成24年12月、事業承継を機に「すだ内科医院」として新たなスタートを切ることとなりました。
私は今まで糖尿病や高血圧などの生活習慣病、内分泌疾患のほか、大学病院や総合病院において多種多様な疾患をお持ちの患者さんと向き合い、自分が提供出来る最善の医療を志して参りました。
どのような疾患でも治療の中心は皆様であり、医師である我々は皆様とともに考え、一人一人にあった治療を提供し健康管理をサポートをする立場です。
今までの経験を生まれ育った街で活かし、地域全体の健康づくりのサポートに貢献させていただきたく思い、今回の事業承継に至りました。
当クリニックは「健康に対する不安を笑顔に」をモットーとし、前院長とともに身近な「かかりつけ医」として今まで以上に地域の皆様の健康管理・維持・増進に携わって参りたいと思います。

院長:須田 覚

ロゴの由来

花や植物をモチーフに、前院長および現院長のイニシャルである2つの「S」を併せることで継承を表し、また生命を彩る赤(患者さん)を下から支えることで地域医療に貢献するという意思を表しています。

 

 

 

環境への取り組み

当院は開業時より敷地内の緑化、地中熱利用換気システム導入、また令和6年には太陽光発電機器・蓄電池を設置し、二酸化炭素排出量、および消費電力削減など環境への配慮に取り組んでいます。

令和7年9月末、千葉県が認定する「CO2CO2(コツコツ)スマート宣言事業所*」に登録されました。

今後も照明のLED化、環境負荷の少ない空調への更新など、可能な取り組みを行う予定です。

 

*この制度は省エネルギー対策や再生可能エネルギーの導入等、地球温暖化対策に積極的に取り組む千葉県内の事業所を「CO2CO2スマート宣言事業所」として登録し、その取組を広く紹介する制度です。

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